アメックスナビTOPへ戻る>ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

あの日本が誇るナショナルフラッグANA(全日空)と、地球単位のステータス【アメリカンエキスプレス】が手を組んで作った至高のクレジットカード、それが、ANA アメリカン・エキスプレス・カードです。
クレジットカードのシックな券面は、アメリカンエキスプレスの高級感そのまま。 まさに、持つ喜びを与えてくれるカードです。
名称 |
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| お申し込み資格 |
原則として20歳以上の定職のある方 |
| 年会費 |
本会員] 32,550円(税込) [家族会員] 16,275円(税込) |
| ボーナスマイル |
【ご入会・ご継続時】 それぞれ2,000マイル 【ご搭乗ごと】 区間基本マイレージの+25% |
| 移行単位 |
100円につき1ポイント=1マイル
※ANAグループでのご利用については、ポイント2倍となります。 移行下限: 1,000ポイント 移行上限: なし |
| 移行手数料 |
無料 |
| 移行方法 |
都度移行 |
| 自動付帯保険最高補償額 |
海外旅行傷害保険:1億円
国内航空傷害保険: 国内旅行傷害保険で補償 国内旅行傷害保険:5,000万円 |
| その他のサービス |
ETCカード |
また、世界200カ国以上の加盟店網を有するアメリカンエキスプレスと国内最大級の加盟店網を有するJCBとの提携により、カード利用可能店舗が大幅に増えています。 (JCBでは、一部利用できない店舗があります) 私はアメックスゴールドカードを持っていますが、日本国内だと、アメックスだと利用できる店舗が少なかったのですが、JCBとの提携でほとんどのクレジットカード加盟店で使用できるようになったので、本当に便利になりました。
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、100円利用ごとに1ポイント 溜まります。 あまり気づかない方が多いですが、実は最小単位が小さいので、 非常にポイントが溜まりやすいクレジットカードなのです。
1,000円ごとに貯まるカードもありますが、これだと1,000円未満の分は 溜まらないので、結果的に無駄になる部分が多くなります。
日常用途を考えると、1,000円区切りか、100円区切りかで、 年間3割程度はポイント貯蓄が変わってきます。 1%以下のポイント還元が大半ですので、キャンペーン期間の2%ポイントは 非常に大きい還元率です。 ステイタス系クレジットカードでもトップクラスの還元率です。
■100円=1ポイント=1マイル
となりますので、マイラーの方も非常にマイルがためやすいクレジットカードです。 またアメリカン・エキスプレスブランドというだけで、レストラン・ホテルの対応が変わってきます。
空港ラウンジの使用は、普通ゴールドカードからですが、このアメリカン・エキスプレス カードだと、ゴールドカードでなくてもアメリカン・エキスプレス提携の 国内外の空港ラウンジの使用が無料です。
しかも、通常のゴールドカードでは本人のみの空港ラウンジの利用が、なんと同伴者1名も無料です!海外出張の多いビジネスマンや、家族旅行の多い方には最適のANAカードと言えます。
クレジットカードといえば、多種多様のカードがありますが、その中でもプレミアムカードと言われるものがあります。
プレミアムカードといえば、アメリカンエキスプレスやダイナースクラブ等が代表的なカードですが、このサイトでは、アメリカンエキスプレス、通称「アメックス」の中でも、みんなが憧れる、アメックス・プラチナカードがあります。
プレミアムカードの「アメックス」の中でも、憧れのアメックスプラチナカードは、アメックスゴールドをお持ちの方に突然、アメックスからインビテーションが届きます。アメックスプラチナカードは、高いステイタスがありますが、実際のところアメックスゴールドと比べてどこが違うのと言う疑問を徹底検証します。
実際にプライベートでも、ビジネスでも、アメックスプラチナカードを愛用しております、管理人が実際に体験したことも踏まえてご紹介したいと思います。